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2018年12月14日 (金)

イキそうにならないようにする、という考え方が一番重要

スパーキー佐藤の早漏対策法について、月並みな表現ですけど目からウロコが落ちたといいますか、最も「そうか。なるほど。」と感じたのが、「イキそうにならないようにする」という事。

「早漏ではない」を「射精をガマン出来る」という風に思っている人はたくさんいると思います。
AV男優ってかなり長く射精をガマン出来るんだな、と思ってしまいますよね。
でも射精しそうなのをガマンなんて出来ないんです。
イキそうになってからどうにかするなんていうのは無理で、イキそうな状態にならないようにするのが早漏の対策法なんです。
(スパーキー佐藤の早漏対策法についてはこちらのサイトが詳しいです⇒悩みはもう得まいhttps://www.moemai.jp/スパーキー佐藤.html)
これを知った時、「あ、そうだよな。」って思ったんですよ。
1人エッチをする時、イキそうになったら一旦イチモツを弄るのを止めて、また少し経ったら弄りますよね。1人エッチだってせっかく気持ちよいのにすぐイって終わりにしてしまうのはもったいないですし、1人エッチはイチモツを弄るのを止めれば射精は避けられますからむしろ中断して長持ちさせない手はない。
でもそうやって中断して再開というのを続けても、一度でもイキそうになるともう中断しても弄り始めるとすぐイキそうになって堪えられずに射精して終わってしまう。
男性ならみんなこれ経験していると思うんです。
やっぱり2人でのエッチもそれは同じで、イキそうになってからじゃ遅いんです。
まずこれが分かっていないと、どんなに自分で考えて工夫しても無駄だと思います。
例えばスパーキー佐藤の早漏対策では「刺激対策」というのがあります。これはイチモツを物理的な刺激に対して強くするために鍛えるというもの。
早漏で悩んでいる人が自己流で何とかしようと思っている時に、この「刺激に対して慣れよう」っていう考えは出てくると思うんです。1人エッチの時にイチモツに激しい刺激を与えてみたりする人もいるでしょう。そんな自己流で仮に刺激への耐性が付いたとしても、「イキそうな状態にならないようにする」という考え方が分っていないと、結局は早漏の改善は出来ないと思います。
ガマンじゃないという事が分かっていないと、早漏は改善出来ないと思います。出来てもほんの少しだけしか効果が無い。

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